ノートパソコンを使って外で作業する時、データは「Dropbox(ドロップボックス)」を利用すると幸せになれるよ!

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家のパソコンと外のパソコンは、当然のごとくデータが違いますよね。

外で作業していると、「データがない!」と大変ですよね。

USBメモリとかにデータを入れてもいいけど、正直いちいち入れるのが面倒です(笑)

 

そんな時に役に立つのが、

Drop box(ドロップボックス)です。

 

ネット環境につながっていたら、

このドロップボックにデータを入れておけば…?

他のDropboxがインストールされたパソコンでも、データを共有できます!

 

使い方もシンプルです。

ドロップボックスをまずはダウンロード、パソコンにインストールして

パソコン画面の右下に出てくる、箱みたいな部分をクリック。

 

データの移動も、ドラッグ&ドロップでひょいっと簡単!

数秒でデータが移動できます。

 

USBだったら、

  1. USBをパソコンにさして
  2. データを入れて
  3. また抜いて
  4. USB持ち歩いて…

って、地味に面倒なんですよね^^;

持ってくるのを忘れたら、意味ないし…。

(何度も経験して、痛い目を見ました……)

 

基本無料で使えますが、容量制限があります。

2G以上は共有できないので、その中で収めないとです。

 

あと、パソコン台数も2台まで。

それ以上のリンクがある場合、2こまでにしないと使えなくなります。

本当に必要な人は、有料プランで必要経費としても出していいと思います。

 

私はドロップボックスのおかげで、

仕事で大助かりです。便利になったものですねぇ~。

 

利便性って、本当に大事。

 

おまけ

スクリーンショットを取ると、

ドロップボックスから、何やら通知が来たりします。

その通知が来なくなる設定も書きましたので、よかったら↓

スクショを撮った時に来る通知を消す方法

 

◆この記事を書いた人

コミュ障・社会不適合者な私の唯一の取り柄は「イラスト」。
けど、そのイラストも上手く描けなくて、描くことを止めたり…。

だけど、このブログで絵関係の記事を書くと…
・Live2D公式に「おすすめサイト」と言ってもらえる
・「わかりやすい」と素敵メッセージをいただく

「絵」の楽しみを思い出しました。

イラスト関連で困っていること、お役に立ち情報を「困っている人目線」で記事を書いています^^

作業効率化
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コミュ障でもいいのです。
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