意識低い本

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「あやうく一生懸命生きるところだった」を読んだ感想!マジメすぎる人ほど読んだほうがいい

どうやらマジメな部類に入るらしい、ルイでございます。この本は、「人生、なんだか息苦しい…」という全ての人におすすめできる本。あやうく一生懸命生きるところだったposted with ヨメレバハ・ワン/岡崎 暢子 ダイヤモンド社 2020年0...
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意識低い系・真面目系クズには響く!?「ぐでたま理論」のレビュー

熱い人が苦手なルイです。「意識低い自分が嫌だ…」と自分を責めちゃいますか?それ、「どっちの自分でもいいや」と思えるようになると…少し生きやすくなるかもしれません。そういったことを教えてくれた?のが今回紹介する「ぐでたま理論」。活字本だけどサ...
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「持たない幸福論」を読んだ感想!いろいろ敏感で生きづらい世の中の生き方を教えてくれる本でした。

「持たない幸福論」という新しく世界が広がる本を借りてきました。この本は、今日本に出回っている"常識"といったものを覆してくれるものでした。例えば、 学生を卒業して就職しないと苦労する ちゃんと働かないと年を取った時ホームレスになるかもしれな...
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【本の感想】「いいこちゃんな自分が嫌い!やめたい!」と思ったら「悪魔とのおしゃべり」を読んでみて

今回、「悪魔とのおしゃべり」という本をおすすめされたので、読んでみました。ページ数、実に570ページの分厚さ(笑)「それだけ分厚いと、漫画でも読むの大変じゃ…」と思うでしょうが、会話形式になっていてそうでもなかったです。ただ、クセのある主人...
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